<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>超勝手遊館</title>
  <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>個人的に楽しいと思ったことや情報、日記をつづります。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 27 Jun 2007 22:49:46 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>幽体離脱をする方法</title>
    <description>
    <![CDATA[調べたところ、幽体離脱ができるらしい。<br />
幽体離脱後は好きなことができるんやって。<br />
<br />
めっちゃおもしろそうやしチャレンジしてるんやけどなかなかできない。<br />
耳鳴りとか体の感覚がなくなるくらいまではできるんやけど<br />
そのまま寝てしまったり動いてしまったりして失敗する。<br />
<br />
一回だけ寝起きに足腰が浮いている感じがしたのが<br />
イチバンうまくいった経験やな～<br />
ほんまにふわふわしてて、<br />
出れる！って思ったけどうまくいかずそのまま目をあけてしまい失敗。<br />
<br />
下のサイトで詳しい方法がのってます<br />
<br />
・<a href="http://www13.atwiki.jp/ridatu/">最近幽体離脱にはまった　まとめ</a>（説明わかりやすい）　<br />
・<a href="http://www.tetramorph.to/oobe/panf/ ">幽体離脱　入門</a>（説明むずかしい）<br />
<br />
どっちのサイトでも同じような方法がかいてあるから<br />
好きなほうどうぞ<br />]]>
    </description>
    <category>ミステリー、謎</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%80%81%E8%AC%8E/%E5%B9%BD%E4%BD%93%E9%9B%A2%E8%84%B1%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95</link>
    <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 22:49:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Always 三丁目の夕日</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日ＤＶＤを借りてきた。<br />
「レジェンドオブゾロ」と「Ａｌｗａｙｓ　3丁目の夕日」。<br />
洋画アクションと邦画ヒューマンドラマです。<br />
<br />
レジェンド～はイマイチやったけど、Ａｌｗａｙｓはかなり感動した。<br />
前々からまわりの評判がよくて、俺の中で期待のハードルが高くなっていたにもかかわらず<br />
文句の無い映画だった。
<p><br />
<img style="WIDTH: 455px; HEIGHT: 232px" height="224" alt="" width="315" userfileid="225815" userchecked="true" src="http://fs.plaync.jp/UF/image/6331/61/07/00/192/yomige_18750/225815_img12.jpg" /><br />
</p>
<p>舞台は昭和33年の東京<br />
まだ東京タワーも作りかけの時代。<br />
せわしないが温かみのある町並みで<br />
たくさんの人生が交わりあう。<br />
<br />
小さい自動車修理工場の一家と、地方からそこに就職した女の子<br />
駄菓子屋の売れない文学家と、小説好きの子供を連れた飲み屋のママ<br />
戦争で妻子をなくした物静かな医者、流行り好きのタバコ屋のおばあちゃん<br />
無邪気に走り回る子供たちや、テレビを見るために集まる町の人々<br />
<br />
それぞれが自らの人生に「大きな何か」を抱えながらも<br />
必死に、しかし生き生きと暮らしている。<br />
ときにはぶつかりあい、ときには抱きしめあい、<br />
素直さゆえにうまくいかないこともあるが、<br />
彼らの心にはいつも、夕日のようなあたたかさがある。<br />
<br />
今となっては見かけなくなった下町の雰囲気のなつかしさ<br />
現代の私たちがなくしてしまったかもしれないものが<br />
この映画にはつまっている。<br />
<br />
俺はこういう昔っぽい町とか人々が大好きなので<br />
こんな生活が本当にうらやましい。<br />
同じ日本やのに、時代が移り、生活が変わっただけで、<br />
今の人は当時あった何かを忘れてしまっているかもしれない。<br />
現代の特に若い人に、この映画のような人はなかなかいない気がする。<br />
近所どうしで全然関わりをもたなかったり、<br />
まわりの人にオープンでいられない。<br />
それが普通になっているのかもしれない。<br />
生活の豊かさばかり、これ以上求めてていいんやろうか？<br />
目に見えないような大事なものをなくしてないやろうか？<br />
<br />
シュークリームや万年筆に心から喜ぶ&hellip;<br />
それが俺にはとても難しい。<br />
くやしいような悲しいような気持ちがする。<br />
俺はこの映画の中の人々の持っていない「物」は持っているのに、<br />
あの時代の人らは、俺の忘れかけている「もの」を持っている。<br />
お金では買えない、心の外じゃなくて内側にある「もの」を。<br />
その「もの」とはなんなんやろう？<br />
どうすればその「もの」が手に入るんやろうか？<br />
<br />
この映画はそんなことを考えさせてくれるだけじゃなく、<br />
見ているだけで、心がぽかぽかする映画やった。<br />
今年の年末に続編が出るらしいので期待したい。</p>]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/always%20%E4%B8%89%E4%B8%81%E7%9B%AE%E3%81%AE%E5%A4%95%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 23:35:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>２ちゃんねるの超怖い話</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は「２ちゃんねるの超怖い話」ってサイトを見てた。<br />
<br />
そもそも２ｃｈってあんまり良いイメージじゃなかったんやけど、<br />
意外に使えるというか、意義あるものっていう感じがしてきた。<br />
２ｃｈの情報量の多さとか、多様性とか、<br />
ものにはよるけど、リアルなところが気に入るときもある。<br />
<br />
カテゴリーのリンクのとこにもはっとくけど、下から行ける。<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/tyokowai2ch/"><font color="#0200ff">「２ちゃんねるの超怖い話」</font></a><br />
<a href="http://myblast.blogtribe.org/"><font color="#0200ff">「２ちゃんねるの超怖い話」（旧バージョン）</font></a><br />
ついでに上サイトで見つけたサイトも<br />
<a href="http://syarecowa.moo.jp/"><font color="#0200ff">「死ぬ程洒落にならない話を集めてみない？」</font></a>
<p>でそのサイトでいろいろ読んでて思ったんやけど、<br />
「世の中には、意外に変なヤツがいっぱいいるんやな」<br />
って感想を持った。</p>
<p>変なヤツっていうのは、<br />
奇怪な言動する人とか、理解できないようなことをする人っていうか&hellip;<br />
例えば、虐待する人とか。他にもいろいろ。<br />
でも、そのサイトに載ってあるような変なヤツは<br />
俺のまわりにはあんまり見かけへん。<br />
<br />
こういう変なヤツらの話をきいてると何か悲しくなってくる。<br />
俺が子供のときやったら変な人やな、とだけ思ってすんでたけど、<br />
最近大人になるにつれて、<br />
日常の中で辛い思いとかするようになり、<br />
変な人の気持ちがほんの少しだけやけど分かる気がする。<br />
<br />
そんな変なヤツだって最初は人を愛したり優しかったりして、<br />
今までの人生でなにか悪いことがあって<br />
そういうふうになってしまったんじゃないか&hellip;とか思ったりして。<br />
ってことは自分ももしかしたら、<br />
いつか何かがきっかけで精神が壊れたりして<br />
あんなふう＝変なヤツになってしまうんじゃないか&hellip;と。<br />
特に俺は傷つきやすく、ふさぎこんだり、やる気がなくなったりしやすいからなぁ。<br />
何かめっちゃ悪いことが起きたら<br />
壊れてしまう可能性は、俺も、っていうか誰にでもあるんかもなあ。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>ミステリー、謎</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%80%81%E8%AC%8E/%EF%BC%92%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AE%E8%B6%85%E6%80%96%E3%81%84%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 22:49:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>XPの見た目だけVistaにする方法</title>
    <description>
    <![CDATA[最近では使う人も多いVista。<br />
<br />
調べてたら欲しくなってきたんやけど、<br />
イマイチって噂を聞いたり<br />
まず値段が高いから手ー出ーへん。<br />
<br />
と思ってたら、イイもの発見。<br />
<br />
その名も<br />
<font color="#ff0000" size="3">「Vista Transformation Pack」<br />
</font>まあ去年の年末くらいからあったらしいけどな～。<br />
<br />
これ使うとＸＰや２００３の「外観だけ」が、Ｖｉｓｔａっぽくなるねん。<br />
なんかハイテクっぽい感じでクールやで。<br />
俺のデスクトップはこんな感じ。<br />
こまかいところは見んように&hellip;&nbsp;
<p><img style="CURSOR: hand" alt="" userfileid="200833" userchecked="true" src="http://fs.plaync.jp/UF/image/6331/28/28/91/235/yomige_93750/200833_desktop2.bmp" /></p>
<p>Vista Transformation Packのダウンロードは<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://cowscorpion.com/Theme/VistaTransformationPack.html"><font color="#0200ff">Cow &amp; Scorpionさん</font></a><br />
のコチラのサイトでどうぞ。<br />
もちろん無料。<br />
<br />
インストールとアンインストールの方法は<br />
ＤＨさんという方が丁寧に説明してはるから<br />
<a target="_blank" href="http://radeonbros.seesaa.net/article/30450268.html"><font color="#0200ff">THE MAD RADEON BLOGGERS: Vista Transformation Packの解説</font></a><br />
コレを調べれば余裕でできるわ。<br />
<br />
きれいになるで。<br />
たいして重くなった気もせーへんし。<br />
起動するときにちょっとだけ時間のびる気するけど<br />
たぶんほとんど変わらへんのでは。<br />
気分転換にいいかも。</p>]]>
    </description>
    <category>インターネット、パソコン</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%81%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3/xp%E3%81%AE%E8%A6%8B%E3%81%9F%E7%9B%AE%E3%81%A0%E3%81%91vista%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 22:17:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>京都府四条河原町　イタリア料理サン○○コのトイレ</title>
    <description>
    <![CDATA[こないだ京都の四条通りの<br />
あるイタリア料理屋に行ってきた。<br />
普通に経営されているお店なんで名前は伏せるけど。<br />
午後１１時くらいまでやってる。&nbsp;<br />
<br />
彼女と行ったんだが<br />
午後７時ごろ、入ってみるといい感じの落ち着いた雰囲気。<br />
最初は店内はすいていて、<br />
途中からそこそこ混んできたが、それでもくつろげた。<br />
味はまあまあ、かな。値段は安くないが、千円あれば十分かな。<br />
<br />
ここの<font color="#ff0000">トイレ</font>には幽霊がいる。<br />
しかも３～４人。<br />
<br />
このトイレは店の地下にある。<br />
店の真ん中あたりの、地下に続く螺旋階段を降りていくと<br />
つきあたりに縦に長い鏡があり、<br />
右の扉がトイレで、左が従業員用のプライベートルーム。&nbsp;<br />
<br />
<br />
食事を終えた後、俺がトイレに行ったときのこと。<br />
<br />
階段のところには、トイレの使用者の有無を知らせるランプがあり、<br />
トイレに人がいるかどうかがわかるようになっている。<br />
俺のときはランプがついてなかったんで、安心して階段を下りた。<br />
降りていくと、ガサガサと音がした。<br />
「なんやろ、ランプ消えてたのに。誰かトイレ使ってるんかな？」<br />
と思いながら、トイレに入ってみるとやはり誰もおらず、<br />
「プライベートルームの音か」<br />
と思って気にしなかった。<br />
<br />
トイレは男女兼用で、<br />
男子小便用がひとつ、男女兼用が一部屋、女性専用が一部屋。<br />
俺は男女兼用で用を足し終えた（笑）あと、<br />
手を洗って、鏡の前で１分ほど髪型を整えていた。<br />
<br />
すると、<br />
<font color="#ff0000" size="3">「コンコン」<br />
</font>とノックする音がした。<br />
女子トイレのほうを見るとちょっとドアが開いてた。<br />
<font color="#ff0000">「あ、誰かいたんか」</font>と思って、<br />
いそいでトイレを出た。<br />
自分の髪のセットを見られたと思って<br />
恥ずかしくなりながら、テーブルにもどった。<br />
彼女にはそのことは言わなかった。<br />
<br />
<br />
しばらくして彼女もトイレに行ｌった。<br />
すると、帰ってくるなり真剣な顔で、<br />
<br />
<font color="#ff0000" size="3">「ここのトイレいるわ&hellip;」</font>と言った。<br />
（彼女は霊感があるから、よく幽霊を見たり感じたりする）<br />
<br />
複数いて男女両方の幽霊がいるらしい。<br />
特にここみたいに、地下にあるトイレっていうのは<br />
幽霊がたまりやすそうな感じがするらしく、<br />
たぶん、ずっとそうしてさまよってるんやないかなって言ってた。<br />
<br />
それを聞いて、<br />
<font color="#ff0000" size="1"><font size="2">さっきのノックの音も、幽霊やったんちゃうか？</font><br />
</font>って思い始めた。<br />
よく考えたら、<font color="#ff0000">トイレの水を流す音もなかったし、</font><br />
わざわざノックするとか不自然やし。<br />
不自然といえば階段を降りてるときに<br />
聞こえたガサガサという音も明らかにトイレからだったと思う。<br />
<br />
心霊好きの俺は興奮と恐怖を感じながら、<br />
勇気をだしてもう一度行った。<br />
でも霊感のない俺にはやっぱり何も感じられん。<br />
写メやムービーをとっても何もうつらず。&nbsp;<br />
ただ、階段を下りたとき、またガサガサと音はしていた。<br />
トイレの隣のプライベートルームは電気がついていなく<br />
人がいるとは思えなかったし、、<br />
ちなみに彼女がトイレ行ったときは<br />
そんな音はまったくしなかったらしい。<br />
<br />
そして最後に彼女と二人でトイレに行った。<br />
（今度はガサガサ無し）<br />
トイレに入るとすぐに彼女が言った。<br />
<font color="#ff0000" size="3">「あー、やっぱいる、いま女子トイレにいる」<br />
</font>でも、俺は何も感じなかったから悲しかった、、。<br />
<br />
まあ、悪い幽霊ではないらしい。<br />
悪い幽霊だと本能的に逃げなあかん、って感じるんやって。<br />
何も感じれない俺は悔しい思いをしながら、<br />
そのまま店を後にした。<br />
&nbsp;<br />
彼女もよく霊を感じるけど<br />
こんなにたくさんの霊が集まってるのは<br />
珍しいって言ってた。<br />
穴場スポットです。<br />
今度友達も連れてじっくり調べたい。&nbsp;]]>
    </description>
    <category>心霊</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83%E9%9C%8A/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E5%9B%9B%E6%9D%A1%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E7%94%BA%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%96%99%E7%90%86%E3%82%B5%E3%83%B3%E2%97%8B%E2%97%8B%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC</link>
    <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 23:14:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Prof. Chinnen</title>
    <description>
    <![CDATA[こないだ地元でレゲエのイベントがあって<br />
<font color="#ff0000" size="3"><strong>Prof. Chinnen</strong></font>がやってきたっ。<br />
彼はジャパレゲの異端児という異名をもつアーティスト。<br />
個人的にかなりリスペクトしてる。<br />
<br />
そこは小さめなハコで、おれもいっかい<br />
サウンド＆Deejayやったことある場所。<br />
Chinnenさんみるのは今回が２度目。<br />
<br />
やっぱり吸ってハイになってた。<br />
フリースタイルをかましながらも<br />
持ち歌３～４曲おりまぜる感じだった。<br />
イチバン盛り上がってたな～<br />
レゲエのイベントって、みんなポイポイゆったりするのが<br />
決まりみたいになってるけど、彼の場合はそんなことする必要なし。<br />
いちいちそんなん言わんでも笑わせてくれるから。<br />
個人的にポイポイ嫌いなんで<br />
そういう点でもchinnenさんはすごい。<br />
<br />
他の出演アーティストは<br />
<font color="#00a451">Rickie-G</font>, <font color="#00a451">Ice KOH</font>, そして本日のシークレットゲストは<font color="#00a451">Sing J Roy<br />
</font>Sing J Royさんは、シークレットということで出演するまで<br />
秘密やったんやけど、サウンドマンが口滑らせて<br />
名前ばらしかけてたし笑<br />
Sing J Royさんは数週間前に地元のほかのイベントでも<br />
みてたんやけど、今回の方がめっちゃええ感じやった。<br />
シークレットやったから気合がはいったんかな～<br />
<br />
Rickie-Gさんはやっぱ歌唱力があった、<br />
パフォーマンスも、実力がないとでけへんようなことをいろいろできてたし。<br />
ただ、滋賀やのに、「京都は元気ですか～」て連呼してたけど笑<br />
ＣＤもでてたな、そういえば。<br />
顔は、ハーフなのか白人系の顔立ちでイケメン。<br />
<br />
そしてIce KOHさん、<br />
大阪やら滋賀でもみたことがあって<br />
私のもってるＡｒｕｚのＣＤにも入ってるし<br />
っていうか有名なんかなもはや。<br />
今日はどないやろと思いながら見てたけど<br />
最後から２曲目の両親Respectソングは初聞きやのに<br />
軽く感動しちゃうくらいええ曲やったなあ。<br />
Ice KOHさんのはミディアム調の曲が好き。<br />
<br />
なんとショーケースの後に俺、<br />
Chinnenさんと軽く話した笑<font color="#ff0000"><br />
</font>もう１５年もDeeJayやってるんだって。<br />
まわりの音がうるさくてよく聞き取れんかったけど<br />
自身のアルバムＣＤは今じっくりつくってるとこなんやって。<br />
ＣＤでたら即行買いにいこー<br />
<br />
他にもいろいろ聞いたけど<br />
緊張と興奮であんま覚えてない笑<br />
だって日本一やって思ってるDeejayと<br />
１対１で話してるんやからなあ。<br />
Rickie-Gさんも一人で携帯いじってはったから<br />
話しかければよかった～<br />
これからはもっといろんな人に話しかけよっ<br />
緊張するけど意外に楽しいし満足な気分になれるし<br />
たぶん向こうも嫌ではないやろから<br />
<br />
それにしてもやっぱChinnenさんは好きや<br />
遊び心あるけど、基本もしっかりしてるからな<br />
ITunesで４曲くらい試聴できるんでぜひぜひ聞いてみてください。<br />]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E9%9F%B3%E6%A5%BD/prof.%20chinnen</link>
    <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 15:14:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Ｃドライブの空き容量を無料で増やすには</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>パソコンの空き容量に余裕がなくて<br />
パソコンの動きが遅かったり<br />
ダウンロードしたいけどこれ以上はいらない<br />
<br />
俺のノートパソコンは容量が少ないのに、<br />
音楽とか動画とかつめこみまくってるので<br />
すぐにパンパンになってしまう。<br />
<br />
今までは小さいものをダウンロードするときに<br />
少しずつ小さいいらんもんを消してきたんやけど、<br />
今回、ちょっと大きなブツを落としたくて<br />
どうしようかと迷ってた。<br />
まあ何を落とすかは言わないが&hellip;<br />
<br />
で、結論を先にゆーと、ある方法で、<font color="#ff0000" size="2">合計４ギガ以上は減らせた。<br />
</font>正直、一人でめっちゃ感動。<br />
っていうか簡単なことに気づいてなかっただけやった。<br />
やし別に驚くような方法でもなんでもないねんけど、<br />
もしかしたら俺みたいにこの方法を見逃してる人がいたら<br />
役に立つかもね。<br />
<br />
<br />
今回、容量をあけるためにしたことは２つ。<br />
<br />
まずはひとつめ、<br />
<br />
これは普通、一般的に知られてる方法やけど、<br />
無料ツールを使う。</p>
<p><a href="http://cowscorpion.com/Cleaner/ccleaner.html"><img style="CURSOR: hand" alt="" userfileid="206422" userchecked="true" src="http://fs.plaync.jp/UF/image/6331/35/90/25/012/yomige_50000/206422_cccleaner.jpg" /></a></p>
<p><font color="#000000" size="4"><strong><a href="http://cowscorpion.com/Cleaner/ccleaner.html">CCleaner (クラップクリーナー)</a></strong></font></p>
<p>「ＨＤＤ内の不要ファイルを掃除してくれるソフト」やって。<br />
もちろん無料ソフト。<br />
一回のクリーニングで数分～十数分かかったかどうかくらいかな。<br />
<font size="2">で自分でも気づかない、ってかわからないような<br />
</font><font size="2">いらんもんをこの世から葬り去ってくれた。<br />
</font><font size="2"><br />
結果　<font color="#ff0000">マイナス２９０メガ</font>　くらい<br />
</font><font size="2"><br />
<br />
ところで私が落としたいブツは<br />
</font>３ギガくらい！の巨大なブツやねんなあ。<br />
あとこれの１０倍は消さないと&hellip;<br />
でも大事なファイルばっかりで<font color="#ff0000">消すのはイヤ</font>や<br />
<br />
こうなったら数知れずある、<br />
俺の三大欲求のうちひとつの欲求を満たすような動画ファイルをを消すしかないか～<br />
それとも、何日もかけて落とした<br />
ダウンタウ○のごっつの動画ファイルを消すか～<br />
<br />
ここで俺はひらめいてん、<br />
すごい簡単なことを。<br />
ファイルを消さなくても容量をあけられる方法。<br />
<br />
それは&hellip;<br />
<br />
<font color="#ff0000">DVD-RやCD-Rに、焼いたらええ</font>んちゃうかってこと。<br />
<br />
見事に成功。<br />
DVD-Rにかきこんだだけで、そのDVDでは動画は見られへんけど。<br />
（まあ、パソコンの動画から普通に見れるDVDをつくれるツールもあるらしい）<br />
<br />
ってことでなんともあっけなく解決。<br />
ダウンタ○ンの動画たち、それほぼ４ギガやけど、<br />
今はもうデータとしてＤＶＤ－Ｒにグッスリ眠ってる。<br />
<br />
要は、<br />
<font size="2"><font color="#ff0000">普段あんまり見ない、使わないデータならば<br />
</font><font color="#ff0000">イッキにＣＤやＤＶＤに焼いちゃえばええ<br />
</font><font color="#000000">ってことやな。</font></font></p>]]>
    </description>
    <category>インターネット、パソコン</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%81%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3/%EF%BD%83%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%81%AE%E7%A9%BA%E3%81%8D%E5%AE%B9%E9%87%8F%E3%82%92%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A7%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%AB%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 14:22:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>さわやかに生きる</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は、本屋でおもしろい自己啓発の本を買ったのでその紹介。<br />
<br />
俺はいろいろな悩みを持っている。<br />
人より悩みやすい性格やと思う。<br />
<br />
例えば、ありがちやけど<br />
自分の生きたいように生きるのが<br />
勇気がでなくてできない、という悩み。<br />
<br />
何かが怖くて、不安で、<br />
自分の生きたいように生きるなんてできそうにない。<br />
特にいま俺は就活中やから<br />
そういうことがかなりプレッシャーというか、背中にのしかかってくる。<br />
そんな今、出会ったのがこの本。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4887595344?ie=UTF8&amp;tag=chokatteyukan-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4887595344">「さわやかに生きる」<br />
</a><font color="#0200ff"><a href="javascript:void(0);/*1181137548351*/"><img alt="cbca048b.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1181136846/" /><br />
</a></font><br />
キャッチコピーが<br />
「仏教に学ぶ生きる知恵」<br />
やけど仏教くささはほとんどない。<br />
誰にでもあてはまる普遍的な内容。<br />
<br />
こんな考え方は思いつかなかった、<br />
うまいことゆーな～、と思いながら<br />
ためになる良い本に出会ったと思った。<br />
<br />
<br />
１３０ページほどで字数も少ないけど、<br />
しりあがり寿という方のかわいい挿絵（上の画像のような）も入っていて、<br />
あまりかた～くならず、気楽に読める。<br />
<br />
それでいて、人生や人の心の動きを的確にとらえていて、<br />
今までに見えていなかったものが見えるようになる感じ。<br />
<br />
おすすめです、興味があったら読んでみて！]]>
    </description>
    <category>哲学</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E5%93%B2%E5%AD%A6/%E3%81%95%E3%82%8F%E3%82%84%E3%81%8B%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 13:54:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>滋賀県信楽　多羅尾の処刑場跡</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>昨日はたくさん（８人くらい）の友達といっしょに<br />
サイゼリヤでごはんを食べた後、夜の２時くらいに<br />
勢いで、滋賀の信楽に行くことになった。</p>
<p>&nbsp;信楽には「<font color="#005929">信楽代官所処刑場跡」</font>とか「<font color="#005929">多羅尾代官所仕置場」</font>という<br />
処刑場が昔あったらしい。<br />
今ではちゃんと処刑場跡として、存在しているらしい。<br />
<br />
＜解説＞<br />
&nbsp;時は１７世紀、４００年前、徳川家康の時代。<br />
家康の旗本であった多羅尾（タラオ）光太の子 光好が<br />
信楽代官所の初代代官に任命されてから、<br />
明治維新まで代々多羅尾氏が代官を務めてきました。<br />
その代官所の処刑場がこの地らしいです。<br />
処刑日は12月20日で、牢屋から出された罪人は、<br />
馬に乗せられこの地まで連れられ、処刑されたそうです。<br />
＜解説終わり＞<br />
<br />
<br />
で、結論から言うと、場所がわからんかった。<br />
<br />
カーナビ無しで決行したわけやけど、<br />
だれも詳しく調べてなかったので、処刑場は見つからず。&nbsp;<br />
<font color="#7a3300"><br />
かわりにイタチやフクロウ、うさぎだけ見て帰った&hellip;<br />
</font><br />
やっぱ事前調査は大事。<br />
もしどこか心霊スポット行くなら、十分調べたほうがいいってことを実感。<br />
<br />
ちなみに処刑場の場所は<br />
<font color="#ff0000">多羅尾カントリークラブすぐ横</font>にあるらしい。<br />
またいつか行くと思うんで、行ったら報告するわ～<br />
<br />
<br />
<br />
かわりといってはなんやけど、<br />
この処刑場にまつわる話をひとつ。<br />
<br />
少し前に、俺がある友達と心霊スポットの話をしてたときのこと。</p>
<p>そいつの友達が信楽に心霊スポットめぐりで行ったことがあるらしくて、<br />
私は最初、処刑場のことには触れずにただ聞いていました。<br />
きいてるとやっぱり処刑場の話だったけど<br />
そいつやその友達もそこが処刑場やとは知らなかったみたい。</p>
<p>で、どんな話かというと、&nbsp;</p>
<p>仲間と３人くらいで車で夜に信楽の山まで行き、<br />
途中から車を降り、少し歩いていた。<br />
で、仲間の一人が霊感強いヤツ（以下Aくん）で<br />
車に乗ってるときからヤバイヤバイゆーてたらしい。</p>
<p>そして、歩き始めてから少したったとき<br />
<br />
Aくん　「もう～いかんほうがええって～マジやばいもん」<br />
<br />
とAくんが弱音を吐いていると、前を歩いていたBくんが振り返り、<br />
<br />
Bくん　「大丈夫やって！もうちょっといこうや～」<br />
<br />
その直後、いきなりAくんが言いました。<br />
<br />
Aくん　「&hellip;おいっ、お、おまえ、絶対いま前振り向いたらあかんで」<br />
Bくん　「&hellip;え？」<br />
<br />
Aくん　「ほんまにあかんから、ずっと俺のほう見とけよ！」<br />
<br />
Bくん　「なになに？？前&hellip;向いたらヤバイん？？<br />
　　　　　&hellip;<br />
　　　　　ちょ～、びびらせんなや！マジけ？？」<br />
<br />
言うことをきいてBくんは動かなかったんやけど、&nbsp;<br />
<br />
Aくん　「じゃあ、おまえ自分の足元見てみ。ちょっとだけ足の後ろ見えるやろ」<br />
<br />
Bくんは自分の足を見下ろし、少しだけ自分の足の後ろを見たそうです。<br />
<br />
そしてBくんが目にしたのは<br />
<br />
<font color="#ff0000" size="2"><br />
自分の足の真後ろに、甲冑をつけた足が自分の方を向いてたっている。<br />
</font><br />
甲冑っていうのはたぶん、鎧の足の部分。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後どうしたかは知らんけど、<br />
ここで俺が驚いたのは、<br />
その友達らは、そこが昔、処刑場だったということを知らなかったということ。<br />
<br />
つまり、処刑場だと知っていて、鎧だの甲冑だの言っていたんじゃない。<br />
作り話の可能性が低いってことやねん。</p>
<p>これはホンモノかもなあ&hellip;。</p>
<p><br />
処刑場のクチコミ&rarr;<a href="http://www.totemjapan.com/mystery/tiiki/shigaraki/shigaraki.html"><font color="#0200ff">http://www.totemjapan.com/mystery/tiiki/shigaraki/shigaraki.html</font></a><br />
勝手にリンクさせていただきました、すみません</p>]]>
    </description>
    <category>心霊</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83%E9%9C%8A/%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C%E4%BF%A1%E6%A5%BD%E3%80%80%E5%A4%9A%E7%BE%85%E5%B0%BE%E3%81%AE%E5%87%A6%E5%88%91%E5%A0%B4%E8%B7%A1</link>
    <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 09:25:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>京都府常磐　幽霊マンション</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;さっそくですが<font color="#ff0000">いきなり心霊スポットネタ</font>。&nbsp;
<p>昨日の夜、友達と２人で車に乗り<br />
京都の常磐か太秦あたりにあるらしい<br />
マンションを探しに行ってきた。</p>
<p><font size="2"><font color="#ff0000">「最上階の１室だけが電気ついている不気味なマンション」</font><br />
</font>だって。<br />
<a href="http://piza2.2ch.net/occult/kako/997/997725525.html"><font color="#0200ff">&nbsp;http://piza2.2ch.net/occult/kako/997/997725525.html</font></a><br />
&uarr;２チャンのスレで京都幽霊マンション</p>
<p>&nbsp;他のサイトでも、マンションの入り口から入れるとか<br />
一階はつぶれた喫茶店だとか言われてた。<br />
<br />
<br />
丸田町通り沿いで常磐あたり、<br />
オレ○ジポートという本屋と個人病院という手がかりを発見し<br />
<br />
「ここらへんかな～」<br />
<br />
と思って見渡すと、<br />
明らかに不気味なマンション、っていうかアパート発見！</p>
<p>
<p><font color="#ff0000" size="4"></font></p>
「でも、入り口にも他の部屋も電気ついてるで<br />
よーみたらここ、ネットで調べた場所とちょっとだけズレてるしなあ&hellip;<br />
オレン○ポートのとなりちゃうしなあ<br />
&hellip;違うとこかな」<br />
<br />
どうやら俺らが最初に見つけたそのアパートは違ったみたい。</p>
<p>で、改めて調べたとおりに場所を特定すると&hellip;</p>
<p>&nbsp;そこには&hellip;なんと！！</p>
<p>&nbsp;で、で、<font color="#ff0000" size="4">できたてっぽいTSUTAYAがああ！</font></p>
<p>&nbsp;たしかに上記の２チャンスレは２００１年モノ。<br />
時は流れて今は２００７年。<br />
２００７－２００１＝６年</p>
<p>なくなっても不思議ではありませんわ&nbsp;</p>
<p>誰かここの情報知ってる人いたら教えてください！<br />
たぶん、もうなくなってしまったんやと思うけど、<br />
知ってる人から聞かないとすっきりせーへんので&hellip;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、友達と別れ自宅についてから、ちょっと変なことがあって&hellip;</p>
<p>玄関に入って、ドアをしめカチッとカギをしめて、<br />
我が家のペットの猫がにゃーとお出迎え。<br />
そのまままっすぐ先にあるリビングのほうへ向かい、<br />
寝ようと思って、ハミガキとかしててん。<br />
<br />
<br />
で、リビングでうろうろしてると、<br />
<br />
カチッ<br />
<br />
ていう音が玄関のほうから聞こえた。<br />
うちの猫もその音に反応して動きをとめ、玄関のほうをじっと見ている。<br />
<br />
カギの音に似てたので、<br />
「なんやろ？兄ちゃんが帰ってきたのかな？」<br />
と思って、リビングから玄関のほうを見たけど、<br />
すりガラスの玄関には何もうつっていない。<br />
<br />
どうせ、野良猫が玄関の何かに触ったんやろ～<br />
と思った。</p>
<p>で５分後くらいかな、<br />
もう４時くらいやったんで寝ることにした。<br />
<br />
リビングと玄関の間にある階段で<br />
二階にあがりかけたそのとき</p>
<p><font color="#ff0000" size="4">カチっ！</font></p>
<p>また玄関のほうからおんなじ音がっっ。<br />
<br />
リビングの電気も消したんで真っ暗やし<br />
めちゃくちゃ&nbsp;怖くなってダッシュで自分の部屋に逃げこんだ。<br />
<br />
もう本当に怖かったんやけど、その日はなんとか寝れた。<br />
</p>
<p>そして数時間後、朝起きて玄関行ったら、<br />
なんと</p>
<p><font color="#0200ff" size="4">カギがあいとる<br />
</font><br />
しっかりしめたはずなんやけど&hellip;<br />
それに家族にきいても、まだ誰も玄関をあけてなかったらしい。</p>
<p>幽霊がうちにはいってカギ開けよった、って思ったらマジ怖い<br />
<br />
そういえばマンション探しの後に、<br />
心霊スポットで有名な清滝トンネルに行ってた。<br />
それがまずかったのかも。</p>
<p>なんか肩こってきたんで、ほなまた～</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>心霊</category>
    <link>https://chokatteyukan.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83%E9%9C%8A/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E5%B8%B8%E7%A3%90%E3%80%80%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 09:00:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chokatteyukan.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>